News

2016年2月25日

似顔絵ってどの作家さんを選んだらいいのかなぁという疑問にお答えします

eyecatch

こんにちは。
あなたのホームページアドバイザー、プリンセスビジョンのせおゆりかです。

最近、SNSなんかで写真を入れている方もたくさん見受けられますが、その中でも似顔絵を使っている方は少数ですが、印象的に思えます。
似顔絵は、写真ほど生々しくなく、しかも実物より似ていることが多いので、似顔絵を見てから本人にお会いしたら一発でわかった、なんて話も多数あります。

タッチも様々で、極端に悪い部分を強調したデフォルメ方法、似顔絵っていうにはあまり差がないような…みたいなほわんとしたタッチ、はてはドット絵(昔のファミコンの8ビットで表現したもの!)まで、ただリアルに描くだけではないということがよくわかりますね。
いろいろあるなぁ〜と、探している私でもびっくりします。

では、PrincessVisionではどのような傾向なのか?
どちらかというと、どっちつかず?
少女マンガ寄りではあります。
極端なデフォルメではないので、女性に好まれます。
それと、かなり特徴的なのは、デジタルデータ(ベクター形式)であるということ。
これは、何がいいのかというと、拡大・縮小をしても線が汚くならないという利点があります。
なので、どんな媒体の印刷にも耐えられます。
結婚式でも、引き出物や印刷物などにお使いいただけます。
これを使っている似顔絵作家さんは見かけないですね〜。
どんなものなのかは、一度制作実績をご覧くださいませ。
http://bit.ly/21siU1o

似顔絵を描いてもらうなら、ご自身の好みのタッチももちろんですが、用途によって変えるのも一つの手かもしれません。
知っておいて損はありませんよ。

PrincessVisionの似顔絵にご興味のあるかたは、一度お問い合わせください。
http://bit.ly/1YzM6p1

お待ちしております。

Contact

お見積り・お問い合わせはこちらのフォームよりお願いいたします。
原則、24時間以内の返信を心がけております。

  お見積・お問合せは
こちらから

Topへ戻る