早寝早起きを続けて1ヶ月。続ける簡単なコツを3つまとめました。

おはようございます。
せおゆりかです。

先日、「早寝早起きをはじめて1週間、変わったことを少しまとめてみた」という記事をアップしました。

早寝早起きをはじめて1週間、変わったことを少しまとめてみた

2018.10.04

この時から約1ヶ月、早寝早起きが続いているのかといえば・・・

続いています!

というわけで、なかなか早寝早起きが続けられない人に向けて、継続できる簡単なコツをご紹介いたします!

早寝早起きを続けるコツ3つまとめ

早寝早起きをしたいというあなたは、おそらく意識の高い人だと思います。
私も意識高い系になりたいと思い、がんばりました。

簡単なことを決めたら、意外と続いたので、ぜひ少しの決め事を決めてから実践してみてください。

1 時間を固定する

これは、起きる時間を固定します。
私の場合は5時です。

夜がどれだけ遅かろうと、朝5時に起きます。

ただ、パフォーマンスはかなり落ちますが、朝起きるくせをつけると、夜もっと早く寝よう!という気持ちになります。

そうなったらしめたもの。

私の場合は、22時に寝ます。

多少遅れても構わないので、だいたい22時には布団に入って目を閉じるようにしています。

人によってまちまちだと思うのですが、私の場合は最低6時間寝ないと、パフォーマンスがものすごく悪くなるのでだいたい22時に寝て、5時に起きるようにしています。

このあたりは個人個人で差があると思うので、ぜひベスト睡眠時間を探してみてください。

2 やることを固定する

朝起きてやること、夜寝る前にやることを固定します。

朝やることは、私は洗顔・軽い筋トレ・家の中のプチ掃除。

夜やることは、1日の振り返り。

これを絶対やると決めておきます。

そうすれば、必ずそう動かないと!となるのでとてもいいです。

私の場合は、特に夜がいいですね。

今継続中の『フランクリン・プランナー』を毎日触るようにすると決めたので、絶対最低30分、もし30分は無理ならとにかく少しでも何か書くということを決めて継続しています。

『7つの習慣』を毎日実践しています!手帳「フランクリン・プランナー」を使ってみた

2018.10.29

手帳の目標設定に対して、うまくいってるかどうかはまぁ別として、とにかく振り返るという作業をしっかりと身につけるという点においては、成功しているといえます。

3 光目覚まし時計をつかう

いきなりそれ!?と思った人もいるでしょうが、これは本当に効果が絶大なんです!!!!

以前まで音の目覚ましのみでなんとか無理やり起きていたところを、これを加えることによって、すっきりと5時に起きられるようになったのです。

音だけの場合、深い眠りについている時はどれだけ大音量でなっていてもまったく聞こえません。
ですが、光を足すことにより、朝の光を浴びたと勘違いして体が目覚めに向かってくれます。

これは嬉しい。

今の5時起き生活は、この光目覚ましがなかったらまったく継続は不可能だったでしょう。

それくらい愛用しています。

4 それでもダメな時は

たとえば、帰りが遅くなったとか、そういう時は、私は無理をしないと決めています。

5時に起きるのは無理そう、と思ったら、6時とか7時とか。

とはいっても、7時までには起きていますね。
以前の私から考えたら、それは大進歩です。

下手したら10時とか、もう午前中終わるとかいう時に起きていたこともあったので。
(フリーランスのいいところでもあり、悪いところでもある)

起きるデッドラインを決めておいたら、継続は可能です。

まとめ

やりたいことがたくさんあるので、朝の時間を有効活用したいと思い、早起きを始めましたが、ひとついいことがありました。

肌の調子がいいんです。
マジです!

この時期になると、乾燥がひどくなって来るのですが、そんなことはお構いなし。
やたらと肌ツヤがよくて、ちょっとびっくりしています。

吹き出物も、ほとんど見当たらなくなりました。
嬉しい追加効果。

早起きはいいことづくしです。
早寝もセットすると、倍々ですよ。

ぜひ、チャレンジしてみてください!!!!

今更ですけど
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